大正 5年10月19日 川島隼彦,私立鹿児島実業中学館を鹿児島市西千石町番所小路に創立(現在のライオンズ広場噴水付近)
大正 6年 2月24日 私立鹿児島実業学校に校名変更し,設置認可を鹿児島県知事より受ける
大正 6年 4月 西田町に新築移転(現在の西田公園近く,西田二丁目13番街区付近)
大正 6年 5月 校主川島隼彦 校長に就任
大正12年 3月 実業学校令及び商業学校規程,工業学校規程により甲種程度として文部大臣の認可を受ける
大正12年4月 1月に選定した鹿児島市薬師町の2町歩余りの敷地に校舎を新築して移転
昭和20年 8月 6日 大空襲のため本校舎全焼
昭和22年12月19日 財団法人川島学園設立認可
校長川島隼彦 理事長に就任
昭和23年 4月 1日 教育制度改革により,鹿児島実業学校を鹿児島実業高等学校に校名変更
昭和26年 2月27日 学校法人川島学園認可
昭和34年11月28日 川島昭人 副理事長に就任
昭和36年11月11日 理事長川島隼彦 死亡退職
昭和36年11月15日 川島昭人 理事長に就任
昭和39年 4月 1日 学校法人川島学園鹿児島実業高等学校川内分校を川内市隈之城町に設置
昭和43年10月19日 鹿児島実業高等学校川内分校を川内実業高等学校に校名変更
昭和45年 2月10日 学校法人川島学園電気工事士専門学校を鹿児島実業高等学校内に設置
昭和46年 4月 1日 学校法人川島学園志布志実業高等学校を曽於郡志布志町に設置
昭和47年 7月 1日 学校法人川島学園鹿児島測量専門学校を鹿児島実業高等学校内に設置
昭和47年 7月21日 電気工事士専門学校を鹿児島電気工事専門学校に校名変更
昭和50年 4月 1日 鹿児島測量専門学校を姶良郡姶良町に校舎新築移転
昭和51年 4月29日 鹿児島実業高等学校が台湾台北市私立開南高級商工職業学校と姉妹校盟約を結ぶ
昭和53年 4月 1日 専修学校法に基づき鹿児島電気工事専門学校を鹿児島高等電気専修学校に校名変更
昭和55年 3月 鹿児島高等電気専修学校を鹿児島市明和四丁目に移転
昭和55年 4月 1日 鹿児島高等電気専修学校を鹿児島工科専門学校に校名変更
昭和60年 4月 1日 学校法人川島学園川内中学校を川内市隈之城町に設置
昭和61年 6月24日 大津篤造 理事長に就任
川島昭人 学園長に就任
平成元年 4月 1日 川内実業高等学校をれいめい高等学校,川内中学校をれいめい中学校に校名変更,中学校に女子生徒入学
平成 2年 6月28日 大津篤造 理事長辞任
川島昭人 理事長に就任
平成 5年 8月 6日 大水害により学園本部及び鹿児島実業高等学校の1階,地階部分が冠水
平成 6年11月 5日 鹿児島実業高等学校野球場竣工
平成 7年 2月15日 鹿児島実業高等学校総合グラウンド(サッカー、ラグビー場)竣工
平成 7年 4月 1日 学園本部及び鹿児島実業高等学校を鹿児島市五ヶ別府町に全面移転
鹿児島実業高等学校に女子生徒入学
平成 8年 4月 1日 鹿児島工科専門学校を鹿児島市五ヶ別府町に移転し,KUCユニバーサルカレッジに校名変更
平成 9年 4月 1日 志布志実業高等学校を尚志館高等学校に校名変更
平成12年 4月 1日 鹿児島実業高等学校に通信制課程設置
平成12年 5月29日 川島英和 副理事長に就任
平成13年 9月 1日 川島昭人 理事長辞任 学園長に就任
川島英和 理事長に就任
平成13年 9月16日 学園長川島昭人 死亡退職
平成13年10月30日 学園長(前理事長)故川島昭人 学園葬
平成19年 4月 1日 KUCユニバーサルカレッジを鹿児島工学院専門学校に校名変更
平成20年10月19日 鹿児島実業高等学校城西校舎跡地に記念碑建立
平成20年10月29日 鹿児島実業高等学校メイングラウンド(300mトラック、人工芝仕様)竣工
平成21年 4月 1日 鹿児島測量専門学校を鹿児島建設専門学校に校名変更
平成23年10月22日 尚志館高等学校創立40周年記念式典挙行
平成26年 3月31日 鹿児島建設専門学校閉校
平成26年 4月 1日 鹿児島建設専門学校と鹿児島工学院専門学校の統合により,鹿児島工学院専門学校に建設デザイン学科・建築士専攻科新設
平成26年 6月30日 尚志館高等学校普通教室棟竣工
平成26年10月19日 れいめい高等学校創立50周年記念式典挙行
平成27年 6月30日 尚志館高等学校管理棟及びセンターホール竣工
平成27年10月19日 鹿児島実業高等学校創立100周年記念式典挙行,「勤労の鐘」復元
川島学園「学園歌」制定